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被災・老朽化コンクリート橋の補修に超高圧ウォータージェットが最適



 最近の報道では、コンクリート橋の老朽化が一段と進んでおり、現在1,300本の15M以上のコンクリート橋が通行止めとなっている。
15M以上のコンクリート橋が15万橋あり、ここ3年で通行止めの橋が1.6倍に増加している。
近年、米国ミネソタ州で築40年の橋梁が落下したのを契機として、日本でも改修の動きが出てきている。
昨年3月の東北大地震で更に被害が進行した橋もあり、150M長の橋桁の改修には1億円以上かかる。

*改修法としては超高圧ウォータージェット工法が最適で、推奨ポンプとしては当社代理米国AQUA-DYNE社GA200タイプ(2,800kg/cu、31L/分)があります。
更に、本年度は首都高速の本格的改修工事が計画されています。
   
            

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